2016.12足摺南予の旅

足摺南予の旅①足摺温泉篇

さて、今年最後の旅をするぬ(´・ω・`)
4泊5日で、四国西側の辺境で
高知の足摺地方と愛媛の南予地方
松山、足摺岬、土佐清水、四万十中村、宿毛、宇和島と
のんびり、クルマでドライブしたぬ
去年11月の四国の旅・四万十篇で
四万十よりさらに奥地の為
時間がなく行けなかった足摺・土佐清水中心の旅だぬ

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午後4時半、成田空港LCCターミナルの搭乗ロビー到着(´・ω・`)
航空運賃は、成田⇔松山往復 8,600円

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17時40分、松山行き、ジェットスターGK407便に乗るぬ
なにやら札幌便が全部欠航になってる
50年ぶりの大雪らしいぬ、札幌の旅でなくてよかったぬ(´・ω・`)

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17時、成田空港は、すっかり夜だぬ(´・ω・`)

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予定時間に搭乗
機内は、ほぼ満席(´・ω・`)
通路側の席だったぬ

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19時半、松山空港到着(´・ω・`)

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リムジンバスで松山市内へ(´・ω・`)
空港→大街道(三越前) 460円 約30分

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20時半、大街道のアーケード街を歩くぬ(´・ω・`)
大街道は松山で一番賑やかな繁華街
土曜のせいか行楽客風の人や呑んでる人も多かったぬ
ここで電話して、席を予約できた大街道にある居酒屋へ向かうぬ

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停留所から徒歩5分、この居酒屋で夕食にするぬ(´・ω・`)
松山にある太田和彦100名居酒屋の一つ
四季瀬戸の味 たにた
百名居酒屋巡りは、これで15軒目だぬ

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カウンター席に通されたぬ( ・∀・)
目の前はテレビ

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さて、何を呑もうかな(´・ω・`)
松山の地酒はどれか聞いたら、雪雀だという
では、雪雀の超辛口を冷酒でヽ(´ー` )ノ

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雪雀酒造の雪雀純米超辛口と突き出しが来たぬ
ふくよかな香りがあって、ピリッと辛口だぬ
突き出しは、何かの和え物かな
(゚∀゚)ウマウマ

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お次は、肴を何にするかな(´・ω・`)
メニューは黒板だぬ
鰤、わたり蟹、めばる、おこぜ、よこわ、さより、ふぐ・・・・・
瀬戸内海の魚は色々あって、迷うねえ
はぎ、にするかな
はぎって、カワハギのことかな。肝つきなんですかね?
ああ、肝ついてますか
じゃ、ハギの肝付けの造りヽ(´ー` )ノください

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ハギの肝付けの薄造りだぬ( ・∀・)
中央に肝が盛ってある
呉でもカワハギの肝付けの造り食べたけど
松山のハギも旨いねえ
ハギの身に肝を乗せて、丸めて、右の刺身醤油を軽くつける
実にうまし( ^▽^)
雪雀の地酒もすすんで、ハギの肴だけで
お銚子一本、飲み切ってしまったぬ(;´∀`)

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首藤酒造の寿喜心の純米大吟醸を頼んだぬ( ・∀・)
西条市の蔵元で、四国の名峰・石鎚山の麓にあるぬ
やや甘口だが、穏やかな吞みやすい酒だぬ
(゚∀゚)ウマウマ

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殻付きの焼き牡蠣だぬ( ・∀・)
蓋を取ったら、湯気が上がって、牡蠣の香りがしたぬ
そのまま、一口でぱくっと
牡蠣のエキスが口の中に広がって
実に(゚∀゚)ウマウマ

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ほごの唐揚げだぬ( ・∀・)
ほごとは、カサゴのことで、愛媛広島の地方名だぬ
身から頭、骨ごと、バリバリ食べたぬ
うまうま( ^▽^)

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穴子の棒天婦羅だぬ( ・∀・)
一本丸ごと天ぷらにしてる
江戸前のアナゴも旨いが、瀬戸内海の穴子も旨いねえ
(゚∀゚)ウマウマ

お腹いっぱいになったのと、もう10時半すぎてるんで
これで〆にしたぬ

7,900円

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居酒屋から、大街道の繁華街を15分ほど歩いて、
ビジネスホテルに到着(´・ω・`)
朝食付4,800円

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(つ∀-)オヤスミー

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8時、ホテルの朝食
バイキングだぬ、(゚∀゚)ウマウマ

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9時半、チェックアウト(´・ω・`)
10時予約のレンタカーを借りにいくぬ
営業所は大街道で、ホテルから徒歩で20分ほど

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10時過ぎ、レンタカーでドライブ開始(´・ω・`)
よく晴れてるぬ
レンタカーは、軽で、1.9万円

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国道56号で伊予市方面へ(´・ω・`)
エミフルMASAKIとかいう、イオンみたいなショッピングモールの
あるところまで渋滞してた

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11時、伊予インターから松山道(´・ω・`)

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西予宇和インターで降りる(´・ω・`)
高速料金940円

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12時、道の駅どんぶり館、到着(´・ω・`)
ここで、昼飯にするぬ

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ここ、松山と宇和島の間にある西予市の宇和海は、
シラスが特産品らしく、シラスの釜揚げ丼が目につくぬ
海鮮釜揚げ丼にするかな(・∀・)

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シラスが(゚∀゚)ウマウマ
ごちですた

1,100円

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13時、再び、西予宇和インター(´・ω・`)
ここから先は、無料区間

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三間インターで降りる(´・ω・`)

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県道を経て、国道381号、四万十市方面へ(´・ω・`)

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14時、四万十市に入り、国道441号を四万十市中村方面へ

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国道441号は、去年走ったのに
酷道であることをすっかり忘れてた(;・∀・)
行違え出来ず、バックしたところがあったぬ

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15時、四万十市中村から、国道321号で足摺岬へ
あと、25キロ( ・∀・)

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足摺の海が見えてきた( ・∀・)

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16時半、あしずり温泉郷の温泉旅館
足摺国際ホテルに到着(´・ω・`)
松山から200キロ、6時間半のロングドライブですた
宇和島~宿毛の国道56号経由した
海沿いコースの方が早いけど
あえて山沿いのドライブを楽しんだぬ(;´∀`)

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チェックインして、部屋に案内されたぬ( ・∀・)
朝夕2食1.1万円

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海が見える8畳の綺麗な和室だったぬ( ・∀・)

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お茶を飲んで、青のりせんべい食べて、くつろぐ(・∀・)
夕飯までまだ時間あるし、温泉行くか

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海が見える石の露天風呂だぬ(・∀・)
無臭透明のラドン温泉
ぬる湯で、長湯に向くぬ

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縁に腰をかけると海がよく見える
夕焼けの海を眺めて、のんびり入ったぬ( ・∀・)

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湯上りは海を見ながら、部屋でのんびり( ・∀・)
18時になったんで、夕飯に行くか

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指定の食堂に行くと、テーブル席で、仕切り個室であった(´・ω・`)

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食前酒は、土佐清水リキュール小夏
一の膳は、左から、きりあい貝、小エビ、鰻
酒は、土佐鶴だぬ( ・∀・)
きりあい貝は、去年、四万十市中村の居酒屋で食べたな
(゚∀゚)ウマウマ

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メインの刺し盛は、カツオのタタキ、ハガツオ、カンパチの刺身
高知にきたら、やはりお決まりの、カツオのタタキだな
(゚∀゚)ウマウマ

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食事( ・∀・)
右上、ひおうぎ貝、エビなどの焼き物、右上は、四万十ポーク
下は、左から、煮物、炊き込みご飯、茶碗蒸し

ひおうぎ貝は、別府の居酒屋で食べたな
高知にもあるんだな

ご馳走様ですた

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部屋に戻ると、布団が敷かれていた(´・ω・`)
大河真田丸を見る
いつの間にか寝落ち(つ∀-)オヤスミー

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7時、朝食
でかい目のメザシみたいのは、高知名産うるめいわし
うまうま( ^▽^)

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9時半、チェックアウトの電話をする
窓を見ると、曇っていて雨が降りそう(´・ω・`)ショボーン

(続く)

足摺南予の旅②土佐清水篇

足摺温泉の続き(´・ω・`)

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県道を足摺岬方面へ
どんよりとした曇り空だぬ(´・ω・`)ショボーン

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10時、金剛福寺、到着(´・ω・`)
四国八十八霊場の38番札所
88の霊場の中で、最も南西の位置にあり
ここから近くの霊場は、50キロ先の宿毛の延光寺、
80キロ先の四万十町の岩本寺の2つの寺しかなく
もっとも僻地で、こなすのが一番難所のお寺だぬ
3人ほど、お遍路さんがお参りしていたぬ

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金剛福寺境内(´・ω・`)
お参りしたぬ

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金剛福寺から、徒歩5分ほどの所にある
足摺岬(´・ω・`)
足摺岬の看板の右側にある後姿の銅像は
ジョン万次郎

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展望台へ(´・ω・`)
足摺岬の灯台が見える
水平線の果てには、
ジョン万次郎が渡ったアメリカ本土があるぬ
雨が降り出したぬ(´-ω-`)

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岬から、30分ほど、土佐清水市方面へ車を走らせて
中浜のジョン万次郎生家へ向かうぬ(´・ω・`)
ジョン万次郎を大河ドラマにしよう!!
(´ε`;)ウーン…微妙だな
ここに車を止めて、左の看板の矢印に従い、
民家の路地を歩くぬ

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なんか、選挙ポスター掲示板が逆さに打ち付けてあるな(´・ω・`)

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二階部分には、ネットが張ってある
今にも崩れそうな廃屋だな(´・ω・`)

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廃屋を通り抜け、狭い路地を5分ほど歩いて、
ジョン万次郎生家に到着(´・ω・`)
生家といっても、6年前に復元されたばかりの新築の家だぬ
残っている写真資料を元に復元したらしい
イメージ図みたいなもんだな

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玄関だぬ(´・ω・`)
引き戸を開けて、入るぬ

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入ってみると、中には誰もいなく、
パンフレットがたくさん置かれている(´・ω・`)
縁に腰掛ける

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いろんな調度品があるぬ(´・ω・`)
昔の民家は、こういう感じなんだろうなあ

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畳の間には、箪笥などがあるぬ(´・ω・`)
誰も訪問者はなく、しばらく、のんびり眺めていたぬ

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海岸沿いに戻る(´・ω・`)
海岸には、高さ2.5mくらいか、低い防潮堤があったぬ

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防潮堤から、中浜漁港を眺める(´・ω・`)
静かな、小さな港だぬ
ジョン万次郎は14歳、漁師の若手として、ここから船を出して、
嵐にあい、伊豆諸島の無人島の鳥島に漂着
鳥島は、伊豆諸島の中で一番南の島で
八丈島から南400キロの位置にあり、現在でも無人島だぬ
その島で143日過ごし、アメリカの捕鯨船に救助されて
アメリカへ渡ったという、鎖国の江戸時代としては奇跡の人だぬ

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この階段の上に、ジョン万次郎の記念碑があるようだ
上がってみよう(´・ω・`)

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ジョン万次郎記念碑、右後ろの鳥居は、恵比寿神社(´・ω・`)

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鳥居の横にある、小さな石碑(´・ω・`)
この石碑の位置からは、漁港が見下ろせる
これは地震碑で、
1854年の安政南海地震の津波のことが書かれており
6mの津波が4,5回来たことが刻まれている
6mだと、ここの高さよりちょい低いくらいだな
さっきの階段急いで登れば助かるんだろうな

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地震碑の高台から見下ろせる中浜地区の集落(´・ω・`)
先ほど訪問したジョン万次郎生家跡は、右側奥にあるぬ
先ほどの石碑が残っている1854年の安政南海地震や
その前の1707年の宝永地震の津波では、この中浜集落は全滅し
しばらく人が住めなくなったという伝承があるぬ
南海トラフの連動地震では、
土佐清水市では10m以上の津波が予想されているが
どうなるんだろうなあ

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12時半、お昼になったんで、ここで昼飯にするぬ(´・ω・`)
さっきの中浜地区から、車で10分、
土佐清水港近くの足摺黒潮市場という食堂だぬ

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何にするかなあ
清水サバは、冬が旬
清水さばぶっかけ丼にするか(´・ω・`)

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清水さばのぶっかけ丼( ・∀・)
新鮮な清水鯖の刺身がたっぷり乗ってるぬ
関サバに似た味でコリコリした食感で(゚∀゚)ウマウマ

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清水サバ半分刺身醤油で食べたあと、
残りをだし汁をかけて、お茶漬けにして食べるぬ
うまうま( ・∀・)

ご馳走様ですた
1,300円

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国道321号を宿毛方面へ(´・ω・`)

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14時、土佐清水港から20分ほど走り、
足摺海底館の駐車場到着(´・ω・`)
この建物は、お土産物屋で、海底館では無いぬ

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海底館は500m先にあるぬ(´・ω・`)
歩いてみよう

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しばらく歩くと海岸に出る(´・ω・`)
遠くに、なにか建造物が見える
あれかな

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足摺海底館到着(´・ω・`)
橋を渡ろう

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中に入ってみる(´・ω・`)
入場料900円

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らせん階段を降りる(´・ω・`)

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海底に到着(´・ω・`)

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丸窓を覗いてみる(´・ω・`)

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魚がたくさん泳いでいるぬ( ・∀・)

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フグもいる(・∀・)じゅるり

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何の魚かわかないけど、旨そうだぬ(・∀・)

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何の魚か分らないけど、じゅるり( ・∀・)

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海上に戻ると、展望台があるぬ(´・ω・`)

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ちょっと晴れてきたぬ( ・∀・)

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こういう海中展望塔は、日立造船が作ってるんだな(´・ω・`)
和歌山の白浜や串本、沖縄の名護、千葉の勝浦・・・
全国各地にあるぬ
日立造船といえば、日立グループでもなくなり、船も作っておらず、
杜仲茶栽培しても、しぶとく社名を変えない、あの日立造船か
あ、ここの足摺海中展望塔だけは、唯一川重なんだな

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再び、国道321号を土佐清水港方面へ(´・ω・`)
ガソリンスタンで満タン級給油したぬ

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16時、土佐清水港近くの、民宿・清瀧到着(´・ω・`)
朝食付5400円
民宿というか、昔の古いビジネスホテルという風情だぬ

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チェックインし、階段で三階に上がる(´・ω・`)

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畳の部屋には布団が敷いてあったぬ
寝転がって、ゴロゴロしたぬ( ・∀・)

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五時半になったので、夕飯にするぬ(´・ω・`)
夕暮れの土佐清水港を歩く

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港のすぐ近くには銭湯があり、この銭湯周辺に
居酒屋や寿司屋、焼肉、お好み焼といった食事処が
10軒ほどあるぬ
土佐清水市の繁華街の中心地といったところだろうか
港の漁師が、漁のあと、銭湯で汗を流して、
居酒屋で一杯といった流れなんだろうな

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さっきの銭湯の真裏にある、居酒屋魚田(´・ω・`)
ここで夕飯にするぬ
土佐清水は食べログの情報がほとんどなく
もちろん太田和彦の100名居酒屋もあるわけなく
単に、店名で魚がついてるから、ここにしたぬ

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いちおー電話予約したんで、すぐにテーブル席へ通されたぬ
カウンター席は、目の前にあるんだが、
御隠居風の人がヌシみたく座ってるだけで、なぜか誰も座らないぬ
酒は、四万十の栗焼酎ダバダをロックで頼み、
ちびちび行くぬ( ^▽^)
最初は、もれと、地元風のグループ、2組だけだったが
6時をすぎたあたりで、満席になったぬ
客層は、店の人との会話から、明らかにジモティだけで、漁師風の人、
仕事帰りのリーマン風の人、おばさんグループ色々だぬ

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さて、肴は何にしようかなあ(´・ω・`)
やはり、冬の旬、清水さばの刺身だな
昼食べても旨かったしな
あんこうの唐揚げも良さそうだ
あれ、めじかの一番火節て、なんだろうな
よくわからないものは食べてみるのが基本
方針決まったから、順々に頼んでいくか

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土佐清水冬の名物の、清水さばの刺身だぬ
コリコリしてて、甘みがあり、うまうま( ^▽^)
関サバに負けてないねえ

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あんこうの唐揚げが来たぬ(・∀・)
ボリュームもあり、プルプルな食感がいいねえ
栗焼酎ダバダもすすむぬ

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謎のメニュー、めじかの一番火節が来たぬ( ・∀・)
めじかは、土佐清水で一番水揚げの多いカツオの一種で、
めじかで作った鰹節は宗田節と呼ばれて、土佐清水の名産らしい
宗田節で枯節ではなく、二日程度燻製にしたものが、一番火節で
生で柔らかいので、鰹生節ともいわれるらしいな
味は、凝縮した鰹ダシそのものを食べている感じで(゚∀゚)ウマウマ
食感は、柔らかくフレークのようだぬ
唐辛子をかけたマヨネーズにつけて食べると、
鰹ダシの味わいが増すねえ
飲兵衛の多い土佐らしい珍味だぬ( ^▽^)

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ダバダなくなったんで、二杯目は、土佐鶴を冷酒で(´・ω・`)

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お次は、定番で、カツオの塩タタキにするかな(´・ω・`)
〆のご飯ものは、鮭茶漬けにしよう

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土佐の定番、カツオの塩たたき
実に新鮮で(゚∀゚)ウマウマ

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お茶漬けで〆

ご馳走様ですた
3,400円

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宿に戻って、テレビ見てたら、そのまま寝落ちしてしまった(´・ω・`)
2時27分に目が覚めた

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電気消して二度寝するぬ
(つ∀-)オヤスミー

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朝七時、起きて、宿で朝食にしたぬ( ・∀・)
カマス干物の焼き魚(゚∀゚)ウマウマ

(続く)

足摺南予の旅③宇和島篇

土佐清水泊の続き(´・ω・`)

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今日の天気予報は、一日中大雨(´・ω・`)
今夜泊まる愛媛の宇和島までは120キロ先
観光はせず、のんびり、ゆっくりドライブすることにする
土佐清水の宿も9時すぎと、遅くチェックアウトしたぬ
まずは、国道321号を、四万十市の中村方面へ

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土佐清水の港町から5キロほど走って、
国道沿いに見かけた、立体駐車場みたいな立派な建物
なんだろうな(´・ω・`)
周りは、田んぼだけで何もないんで、立体駐車場なわけないか

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なるほど、津波避難タワーか(´・ω・`)
2015年、去年出来たばかりだな
東北復興震災の関連予算で作ったんだろうなあ

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いざ、南海トラフ地震が起きたら、
左の扉を蹴破って、階段を上がればいいらしい(´・ω・`)
土佐清水の港町には、こういう避難所は見かけなかったが、
こんな田園地帯の、ほとんど民家のないド田舎に作って
だれが避難するんだろうか
土佐清水の市街地の人が、ここを利用するには、
5キロほど徒歩で走るか車で飛ばすになるが、
車でも渋滞無くても5分以上かかる
南海トラフ地震は、東北震災と違い震源がかなり近い
土佐清水では地震発生から、たった4分で
津波が到達するんで、とても間にあわないだろう

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さっきの津波避難タワーのすぐ近くにある大岐海岸(´・ω・`)
静かな砂浜の海岸だぬ
南海トラフ地震がくれば、この海岸には
34mの大きな津波が押し寄せることになると想定されている

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10時半、四万十市の中村市街地にある
日帰り温泉に入るぬ(´・ω・`)
四万十温泉平和な湯
入湯料600円

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弱アルカリ性炭酸水素塩泉で、ツルツルした湯
ぬる湯で長湯に向くぬ
内湯は人が多いがここの木桶の半屋外湯だけ、
人がいなかったんで、ゆくり入れた(´・ω・`)

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誰もいない休憩室で寝転がって休む(´・ω・`)

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中村宿毛道の無料区間で、宿毛方面へ(´・ω・`)
宿毛手前の平田地区の終点で降りる
中村宿毛道は、まだ宿毛市街地まで完成していない

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12時過ぎになったので、ここで昼飯にするぬ(´・ω・`)
天下茶屋という宿毛の老舗の食堂
駐車場はいっぱいで、脇道の空いてるところに車を止めたぬ

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ホットプレートのあるテーブル席に腰掛け、
メニューを眺める
ここは、野菜炒め定食しかメニューがなく
肉の種類が、牛肉か豚肉のどちらか
あと、ご飯のサイズを大中小で選ぶだけの
極めてシンプルなメニューだぬ(´・ω・`)
牛肉で、ご飯は中めしヽ(´ー` )ノください
周りを見回すと、地元風の人ばかりで
観光客はたぶん漏れだけだろう

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あらかじめ炒めてある野菜炒めと
ご飯、みそ汁、たれ、付け合わせの大根の漬物を
店の人が持ってきた
野菜炒めは、すでに熱くなってるプレートに乗せていく
野菜炒めはごく普通の肉野菜炒め、たれも甘辛の普通のタレなんだが
なぜか、不思議と旨かった( ・∀・)

こういうホットプレートのテーブルがあるのに、
焼肉やお好み焼きをやらずに
野菜炒め一本だけで、宿毛の地元客相手に
店をずっとやってきたというのは、おもしろい店だぬ
何かしら、宿毛の人に受け入られる魅力を
もったソウルフードなんだろうな

816円

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昼食後、宿毛駅に寄ったぬ(´・ω・`)
高知県経営の第三セクター
土佐くろしお鉄道宿毛線の終着駅だが
終着駅という感じはなく、二階建ての立派な大きな駅だぬ

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駅の中は、観光案内所だけ営業していた(´・ω・`)
ホームは高架の二階なんで、列車は見れなかった
くろしお鉄道宿毛線は、国鉄時代に、
宇和島まで伸ばす計画があったんだが
実現しないまま、国鉄民営化後に
JR四国から切り離され第三セクターへ
現在も赤字路線のままで、高知県や地元自治体の赤字補填で
どうにか運営されているらしい

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宿毛から国道56号を宇和島方面へ(´・ω・`)

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宇和島市の津島岩松インターから無料区間の宇和島道(´・ω・`)

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15時半、ホテル到着(´・ω・`)
ちと、早いがチェックイン
夕飯時まで、部屋でゴロゴロしたぬ
現存天守のある宇和島城行っても良かったんだが
雨だとイマイチ気乗りしないから次回にしたぬ

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17時半、ここで夕飯(´・ω・`)
太田和彦100名居酒屋のほづみ亭
一年前に訪問し、今回、二度目の再訪だぬ

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酒は、香川金陵の超辛口にするかぬ( ・∀・)

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金陵の超辛口だぬ(・∀・)うまうま

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肴は何にするかな
この店は、たくさんメニューがあるんで迷うな(;´∀`)
ま、適当に行くか

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まずは、タコ刺( ・∀・)
新鮮なタコで(゚∀゚)ウマウマ

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小海老唐揚げだぬ
量がたっぷり(゚∀゚)ウマウマ

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宇和島といえば鯛
石鯛刺だぬ( ・∀・)
(゚∀゚)ウマウマ

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次は、宇和島名物、太刀魚巻き( ・∀・)
竹に長ーーい太刀魚が巻いてあるぬ
(゚∀゚)ウマウマ

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次も宇和島名物、ふくめん( ・∀・)
カラフルだぬ

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かき混ぜて食べるぬ(・∀・)
お祝い事があるとき食べるものらしい

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〆も、宇和島名物、鯛そうめん( ・∀・)
なぜか、鯛とそうめんの付き合わせ
これもお祝い事で食べるものらしい

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こんな感じで食べる( ・∀・)
冬のそうめんも、(゚∀゚)ウマウマ

ご馳走様ですた
7千円

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ホテルに戻って(つ∀-)オヤスミー

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早朝、6時半、チェックアウト(´・ω・`)
松山空港へ

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宇和島~西予宇和まで、松山道無料区間(´・ω・`)

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国道56号と県道で、松山空港へ(´・ω・`)

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9時半、レンタカー返却(´・ω・`)
走行距離は、484.6キロですた

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松山空港、成田行きの機材は到着済み
ブリッジで搭乗するぬ(´・ω・`)

PC140218
搭乗、窓際の席だったぬ(´・ω・`)

PC140221
雲海を眺めて過ごす(´・ω・`)

PC140223
13時、無事、成田空港到着(´・ω・`)
さて帰るか

今回の費用は、
飛行機     8600円
レンタカー   1.9万円
ガソリン高速  2700円
宿泊       2.6万円
食費・その他  2.4万円

計 8万円

ですた(´・ω・`)

2016年の旅は、これで御仕舞
来年も、旅ブログ宜しくデス

(終り)

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