2015.7北海道の旅

北海道の旅①小樽篇7/11

さて七月、今月も5連休取れたので、旅に出るぬ(´・ω・`)
梅雨がないはずのたぶん晴れる北海道に行こうと思うぬ

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午後4時前に、成田空港に到着(´・ω・`)
搭乗ロビーの窓から、今回乗るジェットスター機を確認したぬ
機材が来てるから大幅な遅延は無さそうだな

飛行機代は、成田~新千歳往復1万円だぬ

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4時45分、着席(´・ω・`)
3列真ん中の席だったぬ(´・ω・`)ショボーン
最近のジェットスターは満席が多く、
有料の席指定をしないと窓際や、
通路側の席にならなくなってきたなあ

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午後6時半、遅延無く新千歳空港に到着(´・ω・`)
北海道は、もう、夕方だぬ


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レンタカーを借りて、道央道へ(´・ω・`)

レンタカー代は、4日で2.1万円
軽自動車だぬ
新千歳空港店で借り、札幌店で乗り捨てするぬ

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夕暮れの高速道路を走るぬ(´・ω・`)
小樽へ向かうぬ
高速料金1300円

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午後8時半、今夜泊まるホテルにチェックイン
ドミーイン小樽だぬ
小樽のドミーインは通常の部屋以外に
カプセルもあり、通常の部屋は予約できなかったので
カプセルの方に泊まるぬ(´・ω・`)
素泊まりで4千円
カプセルにしては高いが、
土曜だし、温泉の大浴場もあるんで仕方ないな
最近の有名都市部は、
土曜の夜はどこも満室が多く、予約にも難儀するぬ

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夕飯にするぬ(´・ω・`)
このあたりが、小樽の酒場街らしい
函館本線の高架下に赤提灯が何軒か並んでいる
繁華街というほどではないが
それなりに客もいるようだぬ

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ここの、わか松という居酒屋にするぬ(´・ω・`)
太田和彦の、100名居酒屋ではないんだが
全国居酒屋紀行のほうで紹介された居酒屋で
かつ、吉田類の酒場放浪記にも紹介されてた居酒屋だぬ
太田和彦と吉田類がかぶる居酒屋は全国でも意外に少ない

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丁度席が空いたばかりの、カウンターに通されたぬ(´・ω・`)
目の前はお勧めのボードだな
やはり今の時期は、ウニなんだな
2500円か

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飲み物は、やはり地酒・日本酒にするぬ(´・ω・`)
何にするかなあ
高知、愛知、静岡、岐阜、佐賀・・・・・
広く全国の地酒をカバーしてるんだな
そういえば、店の看板にも全国の地酒専門店と書いてあった
なぜか、北海道の地酒がないんだが
ん?おっ、山形の有名な銘酒・十四代があるじゃないか( ・∀・)
こんな北の地で出会うとは意表つくな
十四代ヽ(´ー` )ノください

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十四代と突き出しだぬ( ・∀・)
突き出しは巻貝かな
十四代は、野武士のような辛口で
あとで、甘さが残る酒だったぬ
これが十四代か
うまうま(・∀・)
巻貝もうまし( ^∀^)

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天井を見ると、メニューと
変わった形の北海道の魚、八角の剥製があるぬ
去年、釧路で食べた八角の刺身旨かったな
さて肴は何にするかなあ
やはり、刺し盛にするかな
刺し盛ヽ(´ー` )ノください

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刺し盛だぬ(・∀・)
ツブ貝、ひらめ、本マグロ、甘エビ、ホタテだぬ
どれも新鮮で旨いねえ( ^∀^)

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十四代なくなったので、次の酒を(´・ω・`)
マスターお勧めの三重名張の瀧自慢酒造
瀧自慢夏吟醸だぬ
今だけの酒らしい
ちと甘口だが、香りがよく、うまうまだぬ( ^∀^)

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大きな羅臼産ホッケの塩焼きだぬ( ・∀・)
脂がしっかりのってて、ボリュームもあって、うまうまだぬ

マスターによると北海道で一番いいホッケは羅臼物らしいな
マスターは若い頃は、札幌の魚市場で働いていたらしく
魚には詳しいそうだぬ
ウニもそうだが、ホッケも最近は馬鹿高くなってきたと
ぼやいていたぬ(´・ω・`)

おなかいっぱいになったんで、〆にするぬ
5千円

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ホテルに戻ったぬ(´・ω・`)
ドミーイン名物のサービス・夜鳴き蕎麦を食べるぬ
これが、本当の〆(;^ω^)うまうま

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 (つ∀-)オヤスミー

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早朝4時に起床(´ぅω・`)
アルカリ膨張鉱泉の、天然温泉の、朝風呂だぬ
ポカポカ、メガシャキ(・∀・)

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体重計に乗ってみた(´・ω・`)
64.8㌔か
ちと絞らないとな

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朝5時にチェックアウト(´・ω・`)
朝飯は早朝からやってるという
積丹の食堂でしようと思うので
早めのチェックアウトだぬ
駅前にあるホテルを出ると小樽駅が見える
今日は澄み切った青空で気持ちいいのう( ^∀^)

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ローソンで飲み物を買うぬ( ・∀・)
風情のある、おしゃれなローソンだな

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国道5号を余市・積丹方面へ(´・ω・`)
晴れているので、気持ちのいいドライブになりそうだぬ( ^∀^)

(続く)

北海道の旅②積丹余市篇7/12

小樽のホテルチェックアウトからの続き(´・ω・`)

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小樽から余市まで国道5号
余市から積丹まで国道229号を走る
右手にずっと海が見える(´・ω・`)

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7時前に、積丹岬に到着(´・ω・`)
小樽から二時間弱のドライブだぬ
風が強いせいか波が荒々しいが
青みの濃いインディゴブルーな海だねえ
最果ての北の海という風情だぬ
ここの海の色は、シャコタンブルーと呼ばれているらしいぬ

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7時すぎにもう開店してるはずの、なぎさ食堂に到着(´・ω・`)
積丹岬と神威岬と間にある一軒だけポツンとある食堂だぬ
本日は海が時化のため、休みという貼紙が張ってあった
(´・ω・`)ガッカリ…
逆に言えば、朝採ったばかりの新鮮なウニでなければ、
出さない店といえるぬ
ま、仕方ないな、次行くか

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7時半すぎ、積丹岬近くの日司漁港に到着(´・ω・`)
この漁港の近くには、新鮮な、うに丼を出す食堂が
みさき、中村屋、佐藤食堂など4、5軒ほどあるぬ
去年も、12時過ぎに、ここに来たけど
積丹の地物のウニ丼はどの店も品切れだった
仕方ないので中村屋で海鮮丼を食べたなあ
今回は、そのリベンジだぬ

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日司漁港付近では
一番早く開く、みさき食堂へ(´・ω・`)
通常9時だが、30分早めて8時半に開くという
貼紙が張ってあったε-(´∀`*)ホッ
店の前に置いてある記帳台に
予約待ちの名前を書いて
開店まで約一時間、待つことにするぬ
自分が書いた段階で、もうすでに70人くらい、27組目だったぬ
去年も、この店がえらく並んでいたな

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時間になるまで車の中で休んでいたり
魚港を散歩していたりしていたが、
8時半になったので店の前へ(´・ω・`)
すごい人だかり、早朝からこんなに待ってる人がいるのか
100人は余裕でいるなあ

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店の人が出てきて、暖簾、幟がセットされ、
8時45分に開店(´・ω・`)
いよいよ朝食にありつけるぬ(;^ω^)

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貼紙が張られる(´・ω・`)
どうやら、お目当ての、赤ばふんウニは、
70食分しかないらしい
27組目(60~70人の間?)という
自分の順位では、最後のほう、ぎりぎりかな
ま、ムラサキウニも30食あるようなので
とりあえず、うに丼には確実にありつけそうだ

記帳した順番に名前が呼ばれて
待ってる客が順々に入店していくぬ

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30分ほど待って、一名のマツド様キタ――(゚∀゚)――!!
ようやく自分の名前が呼ばれ入店だぬ(;^ω^)
メニューみるまでもなく、赤バフン生うに丼を注文ヽ(´ー` )ノ
注文は受け付けられたので
赤ウニの品切れも無かったようだぬε-(´∀`*)ホッ

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しばらく待っていたら、赤うに丼がきたぬ(・∀・)
新鮮で綺麗なバフンウニだなあ
粒がしっかりしてて、オレンジ色してる
ボリュームも十分あるぬ
クリーミーな甘さがあって、海の旨みが凝縮された
これぞ本場のウニという味だねえ
うまうまで贅沢な朝食ですた( ^▽^)ご馳走様

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せっかく積丹半島にきたんで、観光するか(´・ω・`)
すぐ近くの神威岬へ

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10時、神威岬に到着(´・ω・`)
駐車場に車を止め、岬へ歩くぬ

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女人禁制の門(´・ω・`)
昔は、ここから先が女人禁制だったらしい
今日は、強風のため、男女問わず通行止め(´・ω・`)ガッカリ…

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門から先へは、遊歩道があり
岬の先端へ歩いていける趣向だぬ
(´ε`;)ウーン…行けなくて残念だぬ

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女人禁制の門から、展望台のほうへ歩くと
岬全体が見渡せる(´・ω・`)
神威岬灯台と神威岩が、小さく見える

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展望台下の崖(´・ω・`)
透き通った海が綺麗だねえ

さて次行くか

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余市、小樽方面へ戻るぬ(´・ω・`)

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途中、標高1255mの低い積丹岳が見える(´・ω・`)
晴れていて、ドライブも快適だぬ

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12時前に、道の駅スペースアップルよいちに到着(´・ω・`)
車を止めるぬ
この道の駅は、スペースシャトルの模型が目印だぬ

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徒歩で、すぐ近くのニッカウヰスキー工場へ(´・ω・`)
工場内にレストランがあるんで、ここで昼食にするぬ
実はニッカにレストランあるの知らなくて、
ツイッターの、さんに教えて貰ったぬ

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ニッカの余市工場は二度目の再訪になるぬ(´・ω・`)
前回は雨模様で曇っていたが
今回は晴れているので、
風情のある蒸留工場も明るくいい感じだぬ( ・∀・)

ただ、二年前の前回と違い、
ドラマ・まっさんの放送があったせいだろうか
ツアー団体客もいて、えらく人が多いな
前は閑散としていたのにな

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人ごみを掻き分け一番奥のニッカ会館へ(´・ω・`)
前回は、二階の試飲コーナーに行ったところだな

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ニッカ会館一階にある、レストラン樽(´・ω・`)
ここのレストランは初めてだぬ
試飲コーナーの入口より奥のほうにあったんで
前回の訪問時には気がつかなかったぬ

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昼時だが、特に待つこともなく
すぐテーブルに案内される(´・ω・`)
何食べようかな
特別メニューは余市海上自衛隊監修の海軍カレーか
余市にも海上自衛隊の基地あったんだな

ドリンクメニューを見てみると
ほー、竹鶴のピュアモルトあるんだな
確か品薄と聞いているが、このレストランにはあるんだ
しかし、クルマだから呑めない(´・ω・`)ガッカリ…

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メインメニュー(´・ω・`)
何を食べるかのう
アゲアゲさんのお勧めは、
英国の家庭料理・スコッチブロスだったな
まっさんの英国出身エリーに敬意を表して、それにしよう
あと、ウインナーチーズセットを追加してヽ(´ー` )ノください

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スコッチブロス・ウインナーチーズセットが来たぬ(・∀・)
北海道のジャガイモ、ニンジン、オニオンのスープが旨いのう
イギリス料理は旨くないという話もあるが、
そんなことは無かったぬ
チーズ、ウインナー、パンも旨し
プチイギリス気分を味わえたぬ( ^∀^)

ご馳走様ですた
1380円

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余市から小樽方面へ戻り
小樽から札樽道→道央道で
ラベンダーを見に富良野へ向かうぬ(´・ω・`)

(続く)


北海道の旅③富良野旭川篇7/12

札樽道、道央道を走り、旭川方面へ(´・ω・`)

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小樽インターから一時間ほど走り、
途中、岩見沢SAで休憩(´・ω・`)

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三笠インターで高速を降りるぬ(´・ω・`)

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道道116号を桂沢湖方面へ走り
国道452号を北上
途中、道道135号を富良野方面へ走るぬ
空いていて快適なドライブだぬ(・∀・)
反対車線は、結構車が多く、富良野から札幌へ戻る車らしい

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16時、富良野市内に入ったぬ(´・ω・`)
小樽から3時間近くのドライブだったぬ

富良野に入ってすぐに
ラベンダーの森・ハイランドふらのの看板を見かけたんで
ちょっと寄ってみることにするぬ
ラベンダー咲いてるかな(;・∀・)


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ハイランドふらの、のラベンダー畑だぬ(´・ω・`)
畑の大きさは、小さめだけど、明るくクリアな青紫色
これこそラベンダー色というのかな、一面に咲いていたぬ
この感じは、たぶん満開に近いんだろうな
これなら、平野部のファーム富田あたりは期待できそうだぬ

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ハイランドふらのから、30分ほど旭川方面へ走り
ファーム富田に到着(´・ω・`)

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まずは、丘の斜面にある、森の彩りの畑へ(´・ω・`)
ここは高いところにあるんで
ラベンダーと富良野の盆地の風景が一緒に見渡せるぬ
ラベンダーは、遅咲きのおかむらさきという品種がメインらしく
ハイランドふらので見たほどは紫が濃くなかったぬ
まだ時期的に早いぽいぬ

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ラベンダー以外にも、麦とか、ポピー、カスミソウなどが
ベルト状に植えられているぬ

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丘から降りて、トラディショナルラベンダー畑へ(´・ω・`)
ここは、早咲きの品種なのか、濃い紫だぬ( ・∀・)
広く一面に咲いていて、きれいだねえ

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角度を変えて撮影(´・ω・`)
直線に並ぶ防風林とラベンダーの組み合わせは、北海道らしいぬ

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防風林の反対側は、お花畑になっているぬ(´・ω・`)
きれいだねえ

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遠く十勝岳連峰を望める御花畑(´・ω・`)
ちと雲があるのが残念

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富良野メロンを食べたぬ(・∀・)うまうま
250円

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ファーム富田から30分ほど走り
上富良野の、かんのファームへ(´・ω・`)

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ここのラベンダーは、遅咲きのオカムラサキなんで
まだ紫が薄いぬ(´・ω・`)

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お花畑のほうは、見事だぬ(´・ω・`)
花のことはわからんけど、いい感じだねえ
三回目だけど、毎回違う景色だな

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10分ほど走り、美瑛に到着(´・ω・`)
もう夕方6時だぬ
麦畑の広がりが見事だねえ
右に見える一本の木は、ケンとメリーの木だぬ

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美瑛の農村の小道をゆくり走るぬ
手前の緑はジャガイモ畑?かな
北海道らしい風情だぬ( ・∀・)
曇りでなければ、夕日が綺麗だろうな

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富良野方面へ(´・ω・`)
ホテルへ行くぬ

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6時50分、ホテルに到着(´・ω・`)
素泊まりで3800円

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このホテルは変わってるな(´・ω・`)
昔のマンションやアパートにあるような郵便受けがあるぬ

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部屋に入ると、古いタイプの小さなシンクがあるぬ(´・ω・`)
どうやらこのホテルは
ワンルームの賃貸マンションを改装したんだろうな
自炊できそうだぬ(;・∀・)

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さて、夕食にするぬ(´・ω・`)
電話予約して大舟という居酒屋へ
市況板・1の1教授のお勧めだぬ

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カウンターに通されたぬ(´・ω・`)
目の前、上がテレビだぬ

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さて、お酒は何にするかのう(´・ω・`)
増毛の国稀が、やはりいいな
国稀の北海鬼ころしヽ(´ー` )ノください

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国稀・鬼ころしだぬ
がつんとくる辛口が心地いいぬ( ・∀・)
受け皿に、こぼれる落ちるくらい
豪快に注いでくれるのも、粋でいいねえ
お通しは、いくらと大根おろしだな、うまうま( ^∀^)

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さて、肴は何にするかな(´・ω・`)
おっ、トキシラズ(時鮭)の刺身があるなあ
これは頼まないとねえ
あと、地物の生カキ貝がいいな
ヽ(´ー` )ノください

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トキシラズの刺身だぬ( ・∀・)
普通の鮭が取れるのは北海道の河川から生まれ
4,5年太平洋を回遊して秋に戻ってくる壮年の鮭だが
日本ではなくロシアの河川で生まれた回遊中の若い鮭が
春から初夏に、北海道沖に迷い込んで取れる鮭で
季節はずれにとれるんでトキシラズといわれるらしい

身が柔らかく、トロのような脂身がほどよくのっていて
爽やかな旨みがあるぬ
初夏の味覚だねえ、うまうま( ^∀^)

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厚岸の生牡蠣だぬ( ・∀・)
野性味に引き締まってクリーミーな牡蠣だぬ
実にうまうま
こういう牡蠣には、辛口の鬼殺し
且⊂(゚∀゚*)ウマー

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さて次なにいこう(´・ω・`)
酒のつまみから
氷頭ナマスをいただくかなヽ(´ー` )ノください

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氷頭ナマスだぬ( ・∀・)

鮭の鼻の部分の軟骨を薄くスライスして酢漬けしてる
コリコリしてて旨いねえ
酒もすすむぬ( ^▽^)

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天井を見ると、たくさんの色紙が一面に貼ってあるぬ(´・ω・`)
菅原文太、西田敏行、山田洋二の色紙が見えるぬ
有名人がけっこう来てる居酒屋なんだな

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北海道のじゃがバターだぬ( ・∀・)
けっこう時間がかかっていたけど
北海道のジャガイモと品薄のバター、うまうま( ^∀^)

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〆のソイのアラ汁だぬ(・∀・)
出汁がきいててうまうま
ご馳走様ですた

5千円

ホテル戻って寝るか(つ∀-)オヤスミ

(続く)

北海道の旅④道南疾走篇7/13

旭川のホテル泊からの続き(´・ω・`)

hokaido
今回は、移動距離が無駄に長いので
この地図を参考にイメージしてください(;・∀・)

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ホテルを8時にチェックアウトし
旭川インターから道央道を走るぬ
雨が降ってる(´・ω・`)ショボーン

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ホテルは素泊まりだったんで
砂川SAで朝食にするぬ(´・ω・`)

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何を食べようかな(´・ω・`)
旭川ラーメンたべてないから
旭川醤油ラーメンにするか
650円を入れて食券を買うぬ

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朝からラーメンだぬ(;^ω^)
うまうま
さて、ドライブするかの

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11時40分、苫小牧インターを降りて
右の苫小牧西港フェリーターミナル方面へ(´・ω・`)
旭川から3時間半ほど走ったぬ

右の苫小牧西港は、
大洗~苫小牧間の商船三井・さんふらわあ
名古屋~仙台~苫小牧の太平洋フェリー
八戸~苫小牧のシルバーフェリー
左の苫小牧東港は、
敦賀~新潟~苫小牧間の東日本フェリー
の寄港地だな(´・ω・`)

天気悪いので夕方のさんふらわあで松戸へ帰ろうかとも
思ったが、帰りの飛行機5千円分が無駄になるし、
さんふらわあのかかる時間がほぼ丸一日で長すぎて、
あんまし変わらなく、ネットもつながらないというので、辞めたぬ
そういえば、さんふらわあは、最近火事になっていたな

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ほどなく、苫小牧港の有名なマルトマ食堂到着
ここでランチにしようとしたが
(´ε`;)ウーン…なんか、すごい並んでるな
月曜なのになんで混んでるんだろう?
30分、下手すると一時間は待ちそうだな
やめとこう、別の店にするか

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国道36号を室蘭方面へ走り
国道沿い、白老で見かけた
この店でランチにすることにしたぬ(´・ω・`)

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海が見える席に通されたぬ(´・ω・`)
天気は悪いが、岸壁に寄せる波しぶきが見え
荒れた波の音が心地よいぬ( ・∀・)

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何にしよう(´・ω・`)
おまかせ定食にするか

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白老牛の牛丼と、あさりの味噌汁、サラダ、たこの和え物、香の物
の定食だったぬ
うまうま( ・∀・)

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食べ終わって、なにげなく、もうひとつメニューがあったんで
しげしげ眺めていると
八角の姿作りに目が留まったぬ(´・ω・`)
八角の刺身は、釧路で食べて旨かった記憶があるが
姿作りではなかった
滅多に見ないメニューだし、食べてみるか(;・∀・)

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八角の姿作りだぬ( ・∀・)
とびうおのような大きなひれが特徴で北海道でしか取れない
うまうまだぬ( ^▽^)
酒が呑めたら最高だったんだが

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白老インターで道央道へ(´・ω・`)
長万部方面に向けて走るぬ

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長万部インターで降りて
八雲まで国道5号を走り
八雲から国道277号で江刺方面へ(´・ω・`)

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国道277号で檜山の山を越え
日本海側の海岸へ出られたぬ(´・ω・`)
今度は、国道227号を北上
海岸沿いを走るぬ

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せたな町という町に入り、
右に、あわび山荘の看板を見つけたぬ(´・ω・`)
今夜とまる温泉旅館だぬ

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17時、温泉旅館・国民宿舎あわび山荘、到着(´・ω・`)
旭川から9時間、ランチを食べた白老から3時間のドライブだったぬ
さっそくチェックイン、2食付で1万円

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クラシックな和室で
とりあえず、またーり2ちゃん(´・ω・`)

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夕飯は、部屋食だぬ( ・∀・)
海老の天ぷらに、豚肉の鍋物、刺身と、バラエティにとんでるねえ
あわび山荘というだけに、あわびもあるぬ(;^ω^)
うんまうんま( ^▽^)

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地酒は、江刺追分というのを頼んだぬ(´・ω・`)
さらりとした辛口で、飲み易い
うまうま( ^▽^)

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メインの蝦夷アワビの踊り食いだぬ(;^ω^)
左の青緑がメスで、右の茶色がオスだぬ
火にかけて、しばらく暴れまわっていたが
動かなくなったら、火から降ろして、
身を取り出し、かぶりついて、そのまま、もぐもぐ食べたぬ
海の天然の塩味がきいてて、柔らかくて、うまうまだったぬ( ^▽^)

満腹になったら
なんか眠くなったぬ (つ∀-)オヤスミー

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早朝6時に温泉に入ったぬ( ・∀・)
茶褐色の濁り湯で、塩化物水素塩泉だぬ
湯温は、やや温めで長湯にむくぬ

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湯量は豊富で、常に新鮮湯が注ぎ込まれているぬ(´・ω・`)
湯船は岩風呂だぬ

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眺望は山の緑が眺められるぬ(´・ω・`)
紅葉シーズンは綺麗そうだぬ
いい湯だなあ( ^∀^)

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露天は屋根がある東屋式で、
雨が降っても入れるぬ(´・ω・`)
入ってたときは、晴れていたぬ

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内湯だぬ(´・ω・`)
内湯も同じ濁り湯だけど、ちょい熱め

いい湯ですた(・∀・)

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朝食は、バイキングだったぬ(・∀・)
うまうま( ^▽^)

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8時にチェックアウトし、国道229号を北上するぬ(´・ω・`)
朝風呂のときは、晴れていたけど、
また天気が悪くなってきた(´・ω・`)ショボーン

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今金町から、国道230号を長万部方面へ(´・ω・`)

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途中見かけた、のんびり牛が放牧されてる牧場(´・ω・`)

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美利河ダムから道道を走るぬ(´・ω・`)
大昔に行った奥美利河温泉に行こうと思う
北海道では珍しい軽一台がぎりぎりな道を20分ほど走る

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9時50分、奥美利河温泉(おくぴりか)到着(´・ω・`)
左の内湯のある湯小屋や
奥に見える山小屋が閉鎖されて入れなくなっていたぬ
たしか、今金町の町営だったと思うが、どうやら潰れたらしい

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露天風呂のほうは、そのまま放置されていて、
昔と変わらず野湯として残っていたぬ(´・ω・`)
もともと自然に沸いていた温泉だからねえ

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入ってみたぬ(´・ω・`)
湯船の底は清掃されてないんで、緑の苔がぬるぬるして
気持ち悪い感じがあるものの、
お湯のほうは、温めで、
さらりとしてつるつるとした弱アルカリ炭酸泉
昔と変わらない、いい湯だぬ(・∀・)
ここの湯はしばらく入ってると、泡がついてくるのも変わってない

ま、もともとの、無料の野天風呂になっただけだな
さて、次行くか


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再び、国道230号を走り、
国縫から国道5号を長万部、ニセコ、札幌方面へ(´・ω・`)

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11時すぎ、道の駅黒松内に到着(´・ω・`)
ここでランチにするぬ

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市況名無しさんから、昨日お勧めされてたピザ屋だぬ(´・ω・`)
とにかく旨いらしい

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いろいろあるな(´・ω・`)
もれはシンプルなマルゲリータが好きなので、
マルゲリータSサイズを注文
850円

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15分ほど待っていたら、焼きあがったようだぬ( ・∀・)
デリバリーピザよりも、ホカホカのピザだぬ
ボリュームもSサイズで頼んだのに、Mサイズのような大きさだぬ
牛乳は、売店で買っておいたぬ
地元岩内の牛乳らしい
ピザは、ふっくらとしてて、柔らかく、実にうんまかった( ^▽^)
牛乳も濃厚でいいねえ

ご馳走様ですた( ・∀・)

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再び国道を、ニセコ方面へ走るぬ(´・ω・`)
天気は相変わらず、どんよりとした曇り空だぬ

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ニセコから道道を走るぬ(´・ω・`)


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13時、ニセコ五色温泉に到着(´・ω・`)
日帰り湯で入るぬ
入湯料700円

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露天風呂だぬ(´・ω・`)
ちょっと青白い感じの透明酸性硫黄泉だぬ
温めで長湯にむくぬ
湯船は木で風情があるぬ

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眺望は、晴れていれば、
ニセコアンヌプリが見えたんだろうけど
曇りのガスで見えなかった(´・ω・`)ガッカリ…

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露天風呂はもう一つあるぬ(´・ω・`)
風がかなり強く、お湯が波立っていたぬ
けど、いい湯だなあ( ^∀^)

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道道を倶知安方面へ(´・ω・`)

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羊蹄山麓の道道を札幌方面へ(´・ω・`)
羊蹄山も曇っていて、山裾の部分がかすかに見えるだけだぬ

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京極町から、国道276→国道230と走り、札幌へ向かうぬ(´・ω・`)

(続く)

北海道の旅⑤札幌篇7/14

ニセコ温泉の立寄り湯から札幌へ向かう途中からの続き(´・ω・`)

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15時ごろ、中山峠の道の駅に到着(´・ω・`)
国道230号をニセコ・倶知安から
札幌へ向かうときの最大の難所が中山峠だぬ
中山峠は、標高1000mくらいの比較的高所の峠越えになる
高所難所といっても、日光のいろは坂みたいな
急なくねくね道でもないので、大した事は無かったが
ここを超えれば、いよいよ札幌市
一休みするぬ(;・∀・)

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さっきの峠の茶屋で、揚げジャガを買って食べたぬ( ・∀・)
ツイッターのあげあげさん、市況の1の1教授のお勧めだぬ
うまうま

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中山峠の茶屋から札幌へは、ひたすら下り道なんだが
30分ほど走って、トラブル発生(´Д⊂ヽ
急にガタンと大きな音がして、ガッタンガッタンしてきたんで
この道路わきに、車を止めて、点検したら
タイヤに大きな釘が刺さっていてパンクしてたぬ(´・ω・`)ショボーン
レンタカー屋に電話したら、代車を用意してくれるとのこと
二時間ほど待って、
18時すぎ、ようやく車載トラックに載せた代車が到着
代車で札幌へ向かうぬ
こういうこともあろうかと、レンタカー予約時
ロードサービス込みのフルサポートの保険を
オプションでいつもかけてあるんで
追加費用は無かったぬε-(´∀`*)ホッ

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8時、暗くなった札幌市街地に到着(´・ω・`)
代車のレンタカーを返却して、札幌市電を横目に
歩いてホテルへ向かうぬ
レンタカー走行距離はパンクした場所までで1100キロちょいだった

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今夜泊まるビジネスホテルに到着(´・ω・`)
バイキングの朝食がついて、5千円

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さて、夕食にするかぬ(´・ω・`)
札幌には、太田和彦100名居酒屋が
4店ほどあるが、そのうち、ホテルに比較的近い
(といっても15分以上歩く)2店に予約の電話を入れてみたが、
もう八時過ぎで、時間が遅かったせいか、どちらも満席だったぬ
(´・ω・`)ガッカリ・・・
ま、パンクのトラブルがあって、札幌到着が遅れたんで仕方ない

気を取り直して、食べろぐで、ホテルのすぐ近場を探して
ここの居酒屋にしたぬ(;^ω^)
店構えは悪くなく、いい雰囲気だぬ

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電話予約してあったんで、カウンターにすぐ通されたぬ(´・ω・`)
さて、何呑もうかな
北海道地酒は、増毛の国稀と、ニセコの京極の2つだな
まずは、順当に一番上の本吟醸の国稀、鬼ごろしにするか
次にニセコの地酒を試して見よう

ヽ(´ー` )ノ国稀鬼ころしください

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国稀、鬼殺しがきたぬ( ・∀・)
受け皿にあふれるくらいに、注いでくれるのは実に心地いい
こういう店はいい店だぬ
北海道の地酒は、いくつか飲んでるが
増毛の国稀が漏れ的には一番好きだぬ
パンチの効いてる辛口がいいんだよねえ

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お通しが来たぬ( ・∀・)
石狩風の魚と野菜の煮物だぬ
うまうま

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さて、肴は何にするかねえ(´・ω・`)
お勧めは、何かな
おっ、カウンター左におすすめメニューが置いてあった
ざっと見てると刺身、魚介が多い
魚系が得意なようだぬ
本マグロ中落ち、油カレイ刺、アジ刺で、3種のお造りにしてもらうか
あと、揚げ物で、たこすり身揚げも、頼もう
ヽ(´ー` )ノください

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カレイ、マグロ中落ち、アジの刺し盛が来たぬ( ^∀^)
あれ、頼んでない甘エビがあるなあと思ったら
若い大将が、エビはサービスとのこと
甘エビ一匹でも、見た目が華やかになるので、
気の利いたサービスだねえ(;^ω^)
アジ、カレイ、中落ち、甘エビと、ネタは新鮮で、実に、うまうま
鬼ころしの酒もすすむぬ( ^∀^)

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たこのすり身揚げだぬ( ・∀・)
ソースのかけかたがフレンチ風でおしゃれだぬ
ザンギにも見える、たこのすり身揚げは、
熱々で、食べ応えがあり、うまうまだねえ( ^∀^)

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国稀なくなったので
今度は、ニセコの二世古酒造の京極を頼んだぬ
初めて呑むが、さらりとして、爽やかな口当たりだぬ
うまうま( ・∀・)

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カウンターの上のメニューも眺める(´・ω・`)
右端のほうに、くじらベーコンてあるな
そういえば、小樽の居酒屋にも
くじらベーコンのメニューがあったなあ
食べてみるかな
あとは、〆は海水生うにで行ってみよう
ヽ(´ー` )ノください

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鮮やかな赤の鯨ベーコンだぬ( ・∀・)
脂身がなかなか、うんまいぬ
鯨はそのうち食べられなくなるから、貴重だねえ

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海水生ウニだぬ(・∀・)
白のムラサキウニ
濃い目の塩水で〆てあるぬ
量は少なめだけど、酒の肴には、丁度いいぬ
うまうま( ^∀^)

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ホテルに戻って(つ∀-)オヤスミ

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ホテルのバイキング朝食だぬ( ・∀・)
フルーツまであって、豪華だねえ
この朝食ついて、一泊5千円は安いな

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朝の札幌を散歩するぬ(´・ω・`)
平日水曜の朝のせいか
市電も歩道も、通勤リーマンOLが多い

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狸小路をぶらり散歩(´・ω・`)
毎年夏の一ヶ月間、狸祭りという祭りをしているらしく
大きな狸がアーケードにぶら下がっていた

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お土産物屋を探索(´・ω・`)
ここは、二階がかばん専門のコーナーになってるので違う

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さらに奥を歩いてみる(´・ω・`)
ここは、陣笠の飾りつけだぬ
ドトールやドンキホーテもあるんだな

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ここが怪しい(´・ω・`)
今回は無かったが
前行ったときは、まりもの水槽があった
熊の木彫りは、大きなスペースをとっているぬ
二階も土産物コーナーで
前行ったときは、店の若主人風の人がいた
まりもっこりのような北海道土産より
キティのようなジャパン土産に
大きなスペースを割いているのが特徴

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狸小路から札幌駅の方向へ歩く
さっぽろテレビ塔が見える大通公園を通る(´・ω・`)

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おしゃれなオフィスビルだな(´・ω・`)

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(´・ω・`)ガッカリ…で有名な時計台(´・ω・`)
手前が紅葉なんで、
紅葉の時期には風情のある絵が撮れそう

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明治大正開拓時代の旧北海道庁舎
手前は、当時のガス灯(´・ω・`)
風情があるぬ

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11時、ちょっと早いが昼飯にするぬ(´・ω・`)
北海道といえば、ジンギスカンだけど
最近、食べてないので、食べようと思うぬ
松尾ジンギスカンというのが、道内チェーンになっていて有名らしい
この店は、札幌駅前店で、いまシャッターが開いたばかり

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特上ラムランチセットにするか(´・ω・`)

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特上ラムの焼肉に、ご飯、味噌汁、サラダがついているぬ

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店の女の子が焼き方を教えてくれたぬ(´・ω・`)
周囲にもやしを散らして、
真ん中の鍋の登頂部分でラムを焼くらしい
焼いているうちに、油と肉汁が落ち
もやしに味が着くという趣向らしい
ラム肉は、なんかのタレで味付けされていて
とてもラムとは思えない味で、うまうまだぬ( ・∀・)

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札幌駅(´・ω・`)
電車で新千歳空港へ行くぬ
右側に見えるビルは、JR北海道のタワービル38階らしい

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快速エアポート11:40に乗るぬ(´・ω・`)

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新千歳空港到着(´・ω・`)

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1時55分発成田行き、ジェットスターで
機内誌裏表紙の姫路城見ながら帰るぬ(´・ω・`)

今回の費用は
飛行機往復     1万円
レンタカー(5日)  2.1万円
ガソリン高速     1.6千円
ホテル(4泊)   2.3万円
食費他       3万円

計10万円ですた(´・ω・`)

(終り)

   

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